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英検®対策コース

個別指導塾だからできる英検対策

あなたのペースに合わせて最適なやり方を提案します。

こんな方にぴったりです。

  • 大学や高校受験に向けて英検のスコア/級を獲得したい
  • 大学や高校での留学に向けた準備をしつつ、目標の提出用スコアに到達したい
  • 日常学習の目標にしたり、復習するときの目安がほしい

英検を受けるメリット

留学・受験から日々の学習の目標まで、英検®︎を取得すると様々なメリットがあります。

受験から日常学習まで

1. 受験から日常学習まで

大学・高校の入学試験で有利になるだけでなく、海外の留学先に提出するスコアとしても活用することができます。 また、日々の学習の目標としたり、苦手な英語をやり直すための弱点発見と克服にも向いています。 対応している級の合格レベルを目指すことで、自分の位置を確認し、目標地を決めて進んでいくことができます。

始めやすく伸ばしやすい

2. 始めやすく伸ばしやすい

試験としての歴史もあり、現在では様々な角度から対策、教材の選定が可能です。 オンライン環境も充実しており、たとえば自分のいまのレベルがどれくらいなのかを簡単に測定できるレベルチェックテストも受けることができます。 自分の今いる地点を知り、目標を定めることは学習の大切な最初のステップです。英検はそのような学習ステップを体験できる最良の環境の一つとも言えるでしょう。

英語試験の一歩目として

3. 英語試験の一歩目として

単語・文法力を含め、試験には4技能全ての問題がバランスよく含まれており、 英語の民間試験のスタンダードとも言える代表的な試験です。 他の英語試験に臨もうと思っている人の最初の一歩としてもお勧めです。

他の試験とどう違うの?

英検の受験を考えている方の中には、TOEFLやIELTSなど、他の英語の試験との比較検討をされている方もいるかもしれません。 しかし、たくさんの試験がある中で、それぞれの試験の目的や内容などを整理するのも難しいでしょう。 違いが分かりやすいように、代表的な試験とそれぞれの特徴をできるだけコンパクトにまとめると、以下のようになります。

試験名 英検 TEAP IELTS GTEC TOEFL TOEIC
開催団体 英検協会 Benesse ETS
特徴 総合英語能力
個人・団体どちらからも受験者多数
学術的用途
国内の大学に提出
学術的用途
英国への留学向け
総合英語能力
学校単位で申込が一般的
学術的用途
北米への留学向け
ビジネス英語

英検コースのポイント

各級ごとの内容に合わせ、
Reading/Listening/Writing/Speakingの4技能の強化を行います。

コース案内

目標と現在の学力にマッチするコースをご提案します。

1. 総合対策コース

全14回

目標とする級の教材を使い、各回テーマに沿った学習を行います。全12回の授業を、本番までの残り期間に合わせたペースで受講可能です。

  1. 単語・語彙(全3回)

    頻出する語彙力を発音にも注目しながら鍛えます。

  2. 文法(全3回)

    長文やリスニングの土台となる文法力を向上します。

  3. 長文(全2回)

    頻出の〈テーマ〉に注目して攻略します。

  4. ライティング(全2回)

    既知の文法知識を活かしたエッセイライティングの技法を身につけます。

  5. リスニング(全2回)

    カギとなる情報をメモしながら聞き取る練習を行います。

  6. 面接(全2回)

    基本的な受け答えの反復練習からはじめ、より幅広い対応ができることを目指します。

2. じっくり準備コース

全20回(週2回×10週)

目標の級に合わせた復習も同時に行うコースです。現時点までの復習と、英検の取得をまとめて行いたい方におすすめです。

  1. 単語・語彙(全4回)

    頻出する語彙力を発音にも注目しながら鍛えます。

  2. 文法(全4回)

    長文やリスニングの土台となる文法力を向上します。

  3. 長文(全3回)

    頻出の〈テーマ〉に注目して攻略します。

  4. ライティング(全3回)

    既知の文法知識を活かしたエッセイライティングの技法を身につけます。

  5. リスニング(全2回)

    カギとなる情報をメモしながら聞き取る練習を行います。

  6. 総合演習(全1回)

    試験全体の演習を行います。

  7. 面接(全3回)

    基本的な受け答えの反復練習からはじめ、より幅広い対応ができることを目指します。

3. 短期集中コース

4回1セット×必要分

本番まで時間がないとき等のコースです。問題演習を中心に、苦手や弱点ポイントに合わせて集中的に学習します。

  1. 任意のテーマ

    現在の学習状況に合わせて指導内容を決定します。

学習内容

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コース一覧

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